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【考察】iPhone 13シリーズはどれを買うべきか?迷った時の選び方

·1510 文字·3 分
mamio
著者
mamio
まみおブログへようこそ。日々の気づきから、趣味の車中泊や少しマニアックな機材のレビューまで、好きなものを自由気ままに書き留めています。

今年はスルーと思いなから結局予約したまみおです。


近年、進化しているとはいえ地味なアップデートが続いるiPhone。

毎年買い替えるほどのことでないのだけれけど、日本ではじめてiPhone3Gが発売されてから新機種への買い替えは自分にとってとても大切なイベントなんだ!

と言い聞かせています。

何を選んだのか
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今回はiPhone13 miniにしました。

色はミッドナイト。

理由はコスパ最強だからです。

ストレージが64GBから128GBになり、バッテリーの持ちも改善。

購入の決め手になったのはカメラがセンサーシフト光学式手ぶれ補正を搭載したこと。

iPhone12シリーズではPro Maxだけ搭載されていたと考えるとそれだけでも買いです。

シネマティックモードはフルHDなので個人的には微妙なんですが対応されたことは評価できます。

Proとの差はもちろんありますが、36,000円の価格差を考えるとやはりminiはコスパ高いです。

iPhone12 miniもすごい興味があったのですが、発売日が遅れるのとカメラ性能の他あらゆる部分でProとの差を大きく感じたのでiPhone12 Proにしました。

このところ老眼が顕著なので大きいサイズに魅力を感じているのが正直なところですが、最近は家にいるのが多くiPhoneへの依存は少ないので逆に買うなら今かなと。

使用感は当たり前ですけど使ってみないとわからない部分ですし、いつラインナップから消えるかわからないので。

これまでのiPhone遍歴まとめ
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  1. 2008年 iPhone3G 【ブラック】

  2. 2009年 iPhone3Gs 【ホワイト】

  3. 2010年 iPhone4 【ブラック】

  4. 2011年 iPhone4s 【ホワイト】

  5. 2012年 iPhone5 【スレート】

  6. 2013年 iPhone5s 【スペースグレイ】

  7. 2014年 iPhone6 Plus 【スペースグレイ】

  8. 2015年 iPhone6s Plus 【シルバー】

  9. 2016年 iPhone7 Plus 【ジェットブラック】

  10. 2017年 iPhone X 【シルバー】

  11. 2018年 iPhone XS Max 【スペースグレイ】

  12. 2019年 iPhone11 Pro 【スペースグレイ】

  13. 2020年 iPhone12 Pro 【ゴールド】

我ながら歴史を感じた。

前回iPadの遍歴をまとめてみて、振り返るといろいろな思いがよみがえり良かったのでまとめてみました。

初代iPhoneは日本で発売されず、当時は海外から購入するのもハードルが高くてあきらめていたところにiPod touchが発売され即購入。

はじめて触った時の感動は今でも覚えています。

カラーは基本ブラック系が好みで、iPhone12 Proではじめてゴールドにしました。

その他、2016年はサブ機でiPhone SE(第1世代)スペースグレイを購入しており現在も使用中です。

まとめ
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明後日にはiPad mini(第6世代)とともに届くのでワクワクしています。

Apple Pencil(第2世代は)すでに届いているので、使用してみてなにか感じたらまた記事にしていこうと思います。

今年こそiPhone13 miniでVlogはじめるぞ!!

Apple iPhone 13 mini 128GB(整備済品)

Apple iPad mini 第6世代 64GB Wi-Fi(整備済品)

Apple Pencil 第2世代

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